あなたに届け! フレックスベルの良さを紹介!

筋トレ用具の紹介


みなさん。こんにちは。
リンリンゴです。

本日は、私が最近購入しました、フレックスベル(2キロ刻み、最小2キロ〜最大20キロタイプ)の良さお届けできてればと思います。

結論

まず結論から述べます。

フレックスベルを購入して、「よかった」「よくなかったか」いえば、「すごく買ってよかった。」です。


初めて可変式ダンベルを購入しましたが、重量を変えたい時に、瞬時に変更できるのは自宅トレーニーとしては、とっても快適です。


固定式のダンベルと違って金額的な負担は大きいですが、長期的な目線で、自分への投資と考えるといい買い物をしたと思います。


フレックスベルに関しては、見た目もスタイリッシュで、非常にかっこいいです。

フレックスベルの購入を検討されている方にとって少しでも有益になれればいいなという情報をお届けできればいいと思います

4キロ刻みタイプと2キロ刻みタイプは何を基準に購入すればいい?


フレックスベルは4キロ刻みタイプと2キロ刻みタイプのものがあります。

ひと昔前のが4キロ刻みタイプ。2キロ刻みタイプはここ最近、発売されたようです。



上記にあるものは32キロタイプ(4キロ刻み・2キロ刻み)です。

今回、私が購入したものは20キロタイプで2キロ刻みのフレックスベルです。

2キロ刻みタイプを選んだ理由としては、2キロ刻みのほうがドロップセットを行う上で細かく刻むことができるのではないかという観点から購入しました。


20キロタイプを選んだ理由。


私が、20キロタイプを購入した理由で大きな割合を占めているのは、

  1. 筋トレを初めて日が浅い
  2. 自宅でトレーニングをしている

という2点から20キロタイプを選択しました。

筋トレを初めて日が浅い

現段階の私の筋肉量では20キロでも高重量なので、32キロタイプでは、絶対にコントロールできない自信があります。笑


10キロから12キロに変更するだけで筋肉への負担が全く違うので、まだまだ20キロで自分を追い込むことができるなと感じています。

自宅でトレーニングをしている

ジムの床はダンベルなどの高重量のものを落としたり、多少乱雑に置いたととしても、床に傷がつかないようにマットを敷いたり、そもそもの床の素材自体も一般家庭と違います。
私の家は木の床ですので、ダンベルを落としたら傷が入ったり、穴が空いてしまう可能性もあるので、その点も考慮して20キロダンベルにしました。

筋トレ中にプレートが外れそうな恐怖心はあるのか。

フレックスベルを購入しようとした際に、YouTubeでフレックスベルのレビュー動画を見ていました。

そんな中で、
「プレートが外れそうな感じがする」
という意見を目にしました。

私が、使っている感想としては、

「そこまでの恐怖心はほぼ感じない。」

というのが、正直な意見です。


ダンベルフレンチプレスを、20キロの重量でトレーニングしたとしても現在のところ、恐怖心はありません。

ダンベルフライもダンベルベンチプレスも同様です。

デメリット

ダンベル同士がぶつかると、傷はつきやすいかも。

他の可変式ダンベルを使用したことがないので、他のものと比較することができないのですが、ダンベルを使ったトレーニングをしていると、どうしてもベンチ台やダンベル同士がぶつかる時があるかと思います。

傷がつかないように何らかの加工はされている?とは思いますすが、プレートの断面に傷はつきやすいなという印象があります。

金銭的負担について

楽天市場やアマゾン等のサイトを比較しても、他の可変式ダンベルよりもフレックスベルは数万円程度金額が高い印象があります。


私自身は、デザインなどのかっこよさもトレーニングをする上で大事だと考えるタイプなので、長期的に見るとそこまで高くはない買い物だとは思いますが、金銭的な事情は各々違うと思います。

金銭的なことに関しては、なんとも言えない部分がありますが、月々1万5千円程度積立をすれば、そこまで負担もなく購入できるのではないかと思います

メリット

デザインがかっこいい。

個人的な価値観になりますが、他の可変式ダンベルよりも、私はこのフレックスベルのデザインがかっこいいと思います。


かっこいいとテンションも上がりますし、気に入っている物だからこそ大事に使おうという気持ちにもなると思います。

重量変更が本当に楽

フレックスダンベルは持ち手部分を回して重量を変更しますが、その調整方法がすごく楽です。


固定式のダンベルをいくつも買ってトレーニングをすることができれば、それはそれでいいと思いますが、自宅に何個もダンベルがあるのはやはり場所も取られますし、当事者以外の人からすれば邪魔だなという考えになると思います。


そういった中で、簡単に重量が変更すことができて、場所も取らない可変式ダンベルは自宅トレーニーにとって、非常に優れものだと思います。

まとめ


今回、私が購入したフレックスベル(2キロ刻みMAX20キロタイプ)の紹介をしましたが、本当にいい買い物をしました。



私はデザインや重量の変更方法を考慮しフレックスベルを購入しましたが、他のメーカーの可変式ダンベルも非常に優れものだと思います。
ジムでトレーニングができれば、一番いいのかもしれませんが、このコロナ禍のなか外出もまだ制限がかかっています。
そして、私のように田舎に住んでいるあるあるかもしれませんが、近隣にジムがないという方もいらっしゃる方もいるかと思います。

ジムまで行くのは時間がかかって非効率、でもトレーニングはしたい。(`・ω・´)

家の中にトレーニング器具を置くスペースも限られている方であれば、可変式ダンベルは非常にいいトレーニング用品だと思います。

フレックスベル以外にも様々な可変式ダンベルがありますので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか👇👇👇



あると便利なトレーニング用品👇👇👇


この記事が皆様のトレーニングライフを送る上でより良いものになることを祈り終わりたいと思います。

継続は力なり。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

へばな〜!👋

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